ご存知のように、スマートロードスターはセミATでございます。

(気が付いたら走行距離5000キロ突破!)
MTのように自分でシフトチェンジするのがスムーズでスマート。
だからといって、無茶な操作は電子制御によりできないようになってます。
たとえば6速発進(笑)とかね。
昔、4速発進をやってみて、クラッチから香ばしい臭いが・・・(苦笑)
この間走っていて、ちょっと感じた事があります。
「6速に入りづらい。」
なかなか6速ってお目にかかれないんですよね。
何故か?・・・速度が遅いから。
では、各シフトはそれぞれ何キロで入るのか?
シフトアップの最低速度を調べました(目視でですが)♪
1速→2速・・・15キロあたり
2速→3速・・・25キロあたり
3速→4速・・・35キロあたり
4速→5速・・・45キロあたり
5速→6速・・・70キロあたり
なるほど、6速だけは比較的ハイギアードになっているんですね。
そりゃ一般道ではなかなか入らないワケで。
・・・っていうか、1〜5速がクロスし過ぎ(笑)
さて、一方で逆にスピードが落ちてくると自動でシフトダウン、
これも電子制御によるものです。
加速しようとアクセルを踏んだら、シフトダウンしてて
思った以上にエンジン回転&加速!なんてこと、ありませんか?
では、各シフトはそれぞれ何キロでシフトダウンするのか?
シフトダウンの速度を調べました(これまた目視でですが)♪♪
6速→5速・・・70キロあたり
5速→4速・・・45キロあたり
4速→3速・・・35キロあたり
3速→2速・・・25キロあたり
2速→1速・・・15キロあたり
シフトアップの時と同じか。
感覚的には1〜5速は「粘る」感じがありますが、
6速だけはあっさりあきらめる感じ。
道理で6速で走ってても気が付いたら5速になっているワケだ。
これら電子制御のコツを知っておくと、
シフト操作もより効率良くできると思います。
6速を活用して「燃費走行」も積極的にできるのではないでしょうか。
・・・なんて言いながら、あまり燃費走行を意識しないSGIでした。
もう回す回す・・・(笑)

(気が付いたら走行距離5000キロ突破!)
MTのように自分でシフトチェンジするのがスムーズでスマート。
だからといって、無茶な操作は電子制御によりできないようになってます。
たとえば6速発進(笑)とかね。
昔、4速発進をやってみて、クラッチから香ばしい臭いが・・・(苦笑)
この間走っていて、ちょっと感じた事があります。
「6速に入りづらい。」
なかなか6速ってお目にかかれないんですよね。
何故か?・・・速度が遅いから。
では、各シフトはそれぞれ何キロで入るのか?
シフトアップの最低速度を調べました(目視でですが)♪
1速→2速・・・15キロあたり
2速→3速・・・25キロあたり
3速→4速・・・35キロあたり
4速→5速・・・45キロあたり
5速→6速・・・70キロあたり
なるほど、6速だけは比較的ハイギアードになっているんですね。
そりゃ一般道ではなかなか入らないワケで。
・・・っていうか、1〜5速がクロスし過ぎ(笑)
さて、一方で逆にスピードが落ちてくると自動でシフトダウン、
これも電子制御によるものです。
加速しようとアクセルを踏んだら、シフトダウンしてて
思った以上にエンジン回転&加速!なんてこと、ありませんか?
では、各シフトはそれぞれ何キロでシフトダウンするのか?
シフトダウンの速度を調べました(これまた目視でですが)♪♪
6速→5速・・・70キロあたり
5速→4速・・・45キロあたり
4速→3速・・・35キロあたり
3速→2速・・・25キロあたり
2速→1速・・・15キロあたり
シフトアップの時と同じか。
感覚的には1〜5速は「粘る」感じがありますが、
6速だけはあっさりあきらめる感じ。
道理で6速で走ってても気が付いたら5速になっているワケだ。
これら電子制御のコツを知っておくと、
シフト操作もより効率良くできると思います。
6速を活用して「燃費走行」も積極的にできるのではないでしょうか。
・・・なんて言いながら、あまり燃費走行を意識しないSGIでした。
もう回す回す・・・(笑)



